バストトップ(乳首)への刺激とオキシトシン
バストトップ(乳首)の刺激→オキシトシン分泌→血流にのる→子宮収縮

バストのトップ(乳首)が刺激されると,脳内ホルモンの一つであるオキシトシンというが分泌されます。
オキシトシンは主にスキンシップによって脳下垂体から分泌され,中でもお母さんが赤ちゃんに母乳を与える際に,乳首をくわえられるとオキシトシンが大量に発生することが知られています。
オキシトシンは別名「愛情ホルモン」「幸せホルモン」とも呼ばれ,ストレスの軽減や人間関係の向上などに関与します。
つながる子宮とバストケア
バストケア→膣内環境の改善

オキシトシンの働きの一つに,子宮筋の収縮作用があります。
オキシトシンによって子宮筋の収縮がおこると,筋肉の伸び縮みによって子宮などがある骨盤内の血流がアップします。
骨盤内の血流がよくなることで膣も潤い,膣内の常在菌の働きによって臭いやかゆみなども改善されます。
これは余談ですがバストケア,とくにバストトップのケアは気持ちよいものです。
この快感を覚えるようになると,乳首を刺激する度合いが増えるのでその結果オキシトシンの分泌量も増えます。
そしてオキシトシンの分泌量が増えることにより,効果的に子宮筋の収縮がおこることになります。
バストケアにも膣ケア(フェムケア)にも
⑦膣ケアに!V‐トリートメント
120分 15,840円(税抜14,400円)
150分 19,800円(税抜18,000円)
リンパと血流の改善のほか,バストケアも膣ケア(フェムケア)も